20時頃大阪の上空から聞こえたのが「アポカリプティックサウンド」っていうやつ?

※G20の開催される2019年6月27日の大阪市上空の爆音はこの「アポカリプティックサウンド」でなく、小松基地から飛んできたF-15の音だと思われます。
エアフォースワンの後は深夜の爆音その正体は?
昨日19時前にアメリカ大統領専用機のエアフォースワンが大阪国際空港(伊丹空港)に着陸して話題になりましたが、昨夜は大阪市内上空で爆音がしていて話題になりました。 Twitterでは小松から発信したF-15って説が有力でしたけど、コードネー...
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突然大阪上空に大きな音がした

2018年1月31日20時ごろ大阪上空に大きな音がした。戦闘機?ミサイル?などうわさされました。 しかし、戦闘機らしい飛行機が飛んだわけでもなく謎だけが残ります。

これがどうも「アポカリプティックサウンド」らしい

この音こそが、アポカリプティックサウンドらしいのです。 『アポカリプティックサウンド』とはから聞こえる不吉な音。どこから来ている音なのか全く不明な音なんだそうです。 世界中あちこちで目撃聞かれていてその音はyoutubeにもあがっています。

聖書に記された世界の終わりを告げる音

新約聖書の「ヨハネの黙示録」の中にはこのように記述されています。
七人の天使がラッパ(トランペット)を吹く(8章6節-11章19節) 第一のラッパ:地上の三分の一、木々の三分の一、すべての青草が焼ける 第二のラッパ:海の三分の一が血になり、海の生物の三分の一が死ぬ 第三のラッパ:にがよもぎという星が落ちて、川の三分の一が苦くなり、人が死ぬ 第四のラッパ:太陽、月、星の三分の一が暗くなる 第五のラッパ:いなごが額に神の刻印がない人を5ヶ月苦しめる 第六のラッパ:四人の天使が人間の三分の一を殺した。生き残った人間は相変わらず悪霊、金、銀、銅、石の偶像を拝んだ 天使に渡された小さな巻物を食べた。腹には苦いが、口には甘い 二人の証人が殺されるが生き返る 第七のラッパ:この世の国はわれらの主、メシアのものとなった。天の神殿が開かれ、契約の箱が見える。 (引用:Wikipedia/ヨハネの黙示録)
ちなみにこの音が聞こえた枚方・高槻から大阪市は伊丹空港や関西空港・神戸空港などの管制空域なんですが、時々風の強い日は梅田の上を飛行機が飛ぶことはありますが、淀川に沿って飛ぶようなことはありません。
風が強い日は中津・大淀の上空がうるさい
大阪国際空港(伊丹空港)へ降りる飛行機って通常はちょうど毛馬の閘門の真上を飛んでいます。 飛行機ってのはある程度の場所に近づけば空港から飛んでいる電波を拾って飛行機が自動でそちらの方へ機首をむける仕組みになっています。伊丹...
現代でもなんでこんな音が鳴るのか解明されていないのでしょうか。なんとも不気味ですね。
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梅田の北っかわ!Ver.2.0│大阪ローカルメディア

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